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Singer Song Writer Lite 3.0

曲作りを始めた頃からずっと使い続けているソフト。2000年発売。仮想環境(VMware)で使用継続中。
後述のソフトを入れたことでWin10環境でもそれなりに運用ができるようになった。

Coolsoft MIDIMapper

※窓の杜の紹介ページにリンクしています。

Windows8より新しいWindowsではシステムで使用するMIDI音源を設定する項目
(通称MIDIマッパー)が完全になくなってしまい、
MSGSというショボい音源で鳴らすしかなくなっているところで
このソフトを使うとMIDI音源を選択することができる。疑似MIDIマッパー。
しかしVSCはそもそもXPまでにしか入らないので、別の音源を探す必要あり。

Coolsoft VirtualMIDIsynth

※紹介ページへリンクしています。

上の疑似MIDIマッパーと同じ人が開発している仮想MIDI音源。
サウンドフォントという音源ファイルを組み込んでMIDI音源として指定することができる。
GMやGSなどMIDI音源の標準規格に準拠したサウンドフォントを組み込めば
VSCの代わりとしては充分使用に堪える音は出る。MSGSよりは1000倍マシ。

Arachno SoundFont

VirtualMIDIsynthに組み込んで使っている汎用サウンドフォント。多分GM準拠。
容量も色々入っている割には150MBくらいで軽量な部類かと。

MIDI Yoke

バーチャルMIDIケーブル。パソコンのキーボードを鍵盤として使用したりできる。

Roland Virtual Sound Canvas 3.2

上記のSSW Lite3.0と共に使い続けているソフト音源。Windows XPまででしか動作しない。
モデルが30年近く前の音源なので、いくら作り込んでも「カラオケみたいな音」になってしまうニクい奴。
下書き用にはなるけどこの音源で完成品とするのは結構無理があると思う、今となっては。
Windows10に乗り換えたので出番が完全になくなった。さよなら。

Cakewalk Music Creator 4

2007年頃購入。VSTやMIDI以外の音源にも対応し、SSWよりもリアルな音を追求できる。
しばらく使っていなかったせいで使い方をほぼ完全に忘れてしまった。

MAGIX MusicMaker (1)

2007年頃購入。低価格ながらボーカルなどのピッチ補正ができる「エラスティックピッチチューン」搭載。
2017年現在、無料版が公開されているらしい。なんでやねん。

VOCALOID2 鏡音リン・レン

2008年頃購入。当時大人気だったVOCALOIDシリーズの第2弾ということでいち早く購入。
歌い方のクセが強く滑舌がよくない。まそれも味ってことで。

VOCALOID2 初音ミク

雑誌に付いていた体験版が使いやすかったため、リンレンの後に追加購入。

VOCALOID2 巡音ルカ

英語ライブラリがあるとのことでさらに追加購入。しかしあまり使った覚えがない。

VOCALOID1 MEIKO

なぜか安く購入できた。使ったことは…

iVOCALOID VY-1

「Mizki」というコードネームが付いているらしいiPad用ボーカロイド。実は使いやすい。

Tobybear MiniHost

無料で公開されているVSTiプラグインをDAWにインストールする前に鳴らして試せるソフト。
適当に遊んでいるだけで結構いい暇つぶしができる。ダウンロードページ

KORG nanoKONTOL

いわゆるフィジコン。マウスで操作しにくい微妙なツマミの操作を実物で行える。
nanoKEYとnanoPADもセットで購入したものの、この2つはすぐに壊れてしまった。

KORG microKEY-25

nanoKEYがすぐ壊れてしまったため購入した2代目。普通に使いやすい。

KORG DS-10

Nintendo DS用シンセサイザーソフト。遊べるけど曲作りをするのは結構難しい。

大合奏!バンドブラザーズDX

Nintendo DS用音楽ゲーム、かつ作曲ができるソフト。意外に使いやすかったりする。

Epiphone Les Paul Special II (Wine Red)

一応持ってるレスポール。安物ではあるがちゃんとエピフォン。
高級感はないが音はちゃんとレスポール。

Fernandes ZO-3

コンパクトさが気に入ったのでリサイクルショップで購入。
ジャンクだったけどちょちょいと修理したら使えるようになった。

VOX amPlug (Metal, AC30)

シールドの代わりにこれを繋ぐとアンプに繋いだときの音が鳴る。
パソコンにレコーディングする時の他、iPhoneを繋ぐと1人で楽しめる優れもの。

KORG ToneWorks AX3G

足下に置いておくマルチエフェクター。ライブをしないのであんまり使わない。

BandSimulator

iPadでスリーピースバンドのバッキングが制作できるアプリ。結構使いやすい。

GarageBand

Macを買ったら付いていたDAWソフト。
付属音源も結構いい音が鳴る。JamPackという追加音源パックも販売されていた。

KORG K61P

MIDIキーボード。電子ピアノとしても使える61鍵モデル。
しかしタッチはペラペラなので表情は付けにくい。
バンドルされているM1モデリングシンセ音源「M1 Le」が結構気持ちいい音を鳴らす。

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